も く じ


序章・言葉とは?
第一章・お釈迦様の悟りとは?
第二章・節分の煎り豆に花が咲く
第三章・神の計画書
第四章・魂(玉型の思惟)
世界の宗教は魂の論議をしなかった
自分の心(息)は、[思]う
魂、心、精神
魂(鬼と云うもの)に咲く花
の記号に秘められた意味
フラクタルの729(七福)神
六合大神(天地四方)
梅の種、割れば種の中に天神様の種
聖地で実写された魂
既に実写されている空中浮揚
一輪の言霊の経綸は深い仕組み
神ラーの善悪の天秤、エンマの裁き
魂を汚すと、人の顔をしていても魂は毛物(獣)
創造神と人類の契約の示し[禊]ぎ
この世は魂の修業場として創られた
人の肉体には、魂を浄化する働きがある
魂と肉体は意識でつながる
魂と肉体は、同じ行動とは限らない
意識(想念)の合流、心が増す憎しみ
心眼と無我の境地
魂を飛ばす千里眼(瞬間移動)
魂の分派と成長
悪い心(魂)を阻止する母胎の悪阻
心(魂)に聴く耳を持たない恥知らず
第五章・一輪の言霊の経綸は[ラ]
第六章・お釈迦様の悟りと霊界
第七章・馬(午)の言葉、許すの救世主
第八章・神の祭壇に牛と羊の血を捧げ
第九章・人類を唆す蛇霊
第十章・命とは?
第十一章、森羅万象悉(ことごと)く
第十二章・最後の審判は天の岩戸開け
第十三章、松の世(みろくの世)
第十四章・~(示申)は言葉で申し示す
第十五章・弥勒菩薩と誠(言成)の花
第十六章・日本語は神の教えの神言葉
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